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ヨガとCBDの共通点

ヨガや瞑想(メディテーション)とCBDの相性が良い理由は、どちらも、心と身体のバランスを整えるツールであり、似たもの同士で相性が良いからかもしれません。

ヨガは体幹を鍛えるエクササイズはもちろんのこと、自分の内なる声に耳を傾け、ざわついたマインドを落ち着かせる効果があります。

CBDは、食欲、感情、運動、神経保護、痛み、免疫などを調整する恒常性(ホメオスタシス)を調整する機能の働きを良くし、体の恒常性(ホメオスタシス)を保ちます。

ヨガとCBDのコラボについて、今回は考えてみたいと思います。


麻とヨガの歴史

CBDは麻の成分の1つですが、もともと麻とヨガは古くから密接な関わりがありました。ヨガの教典、ヨガ・スートラを編さんしたインド人のパタンジャリによると、悟りを開くために大事な通る道の1つに、あるハーブの利用が書かれています。数千年も前のことです。

ここに書かれている「あるハーブ」とは、麻、カンナビスのことではないかと言われています。


ヨガとCBDのコラボがもたらす3つの幸運

ヨガとCBDを組み合わせることで、下記のような良い働きが期待できる可能性があります。


不安感の軽減

あるパーソナルトレイナーが、不安感を持つクライアントのために、ヨガとCBDを組み合わせてみたところ、CBDの抗不安作用がうまく働いたという事が2018年8月のForbesの記事にありました。(Forbes, Aug 12, 2018

ヨガマットに座った時に、集中できず色々な考えが頭をめぐり、心ここにあらずになる時が少なからずありませんか?ヨガの前にCBDを試してみたら集中力が高まるだけでなく、リラックスして不安な気持ちも和らぐ可能性があります。

ヨガの様々な難しいポーズだってチャレンジできるかもしれませんよ!


柔軟性の改善

関節炎で抗炎症薬セレブレックスを服用していたTriciaは、薬の副作用で体重が増加し、息切れもあったので代替となるものを探していました。CBDを使ったところ炎症が鎮まり柔軟性とスタミナが増したとニューヨークポストにコメントしています。(New York Post, May 22, 2017)

また、CBD配合クリームやローションをヨガの前後に使うのも筋肉の炎症を鎮め体の回復時間を早めるのに役立つでしょう。


サバスナとアナンダミド

体の中には、カンナビノイド受容体と反応する、内因性カンナビノイドのアナンダミドがありますが、ヨガの終わりにマットの上でリラックスする最後のポーズ、サバスナのポーズでは、このアナンダミドが作られるのを助けるそうです。

CBDはアナンダミドが体に長く留まるように役立つため、肉体的な緊張やストレス、精神的なリラクゼーションを高めることができます。


おすすめのCBDは?

CBD製品にも色々ありますが、ヨガを始める前に使ってすぐに効果が出やすい、ティンクチャー(オイル)がオススメです。

この商品はオーガニック素材だけを使って作られたorganiCBDのCBDオイル。
全4種類のフレーバーの中でも特にこのラベンダーはヨガとの相性が抜群です。

使い方は簡単。舌下に適量を垂らし、しばらく口に含んでから飲み込みます。効果が現れるまで少し時間がかかるのでヨガの30分くらい前に摂取しておくと良いでしょう。


ヨガとのコラボを実現させたい!

ヨガリトリートやヨガワークショップとコラボさせてください!

ヨガのクラス、リトリート、ワークショップにご提供しますので、ヨガとCBDのコラボさせていただけませんか?

ご興味のある方には商品を無料でご提供いたしますので、公式ツイッター@CbdThink までリプライもしくはDMにてお気軽にご連絡ください!

<条件>

・個人またはスタジオでヨガや瞑想を教えているインストラクターの方

・クラス、リトリート、ワークショップでCBDを使用していただける方

・クラス、リトリート、ワークショップの様子を取材、またはフィードバックにご協力いただける方

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